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2008年10月01日(水)
カテゴリ:大阪笑芸倶楽部 松尾光明さんの言葉
全国各地で開催されている落語会の地図です。
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2008年10月28日(火)
カテゴリ:桂文我さんの全国各地の落語会地図
>文我さんとのご縁
大阪笑芸倶楽部・四代目桂文我大阪応援会 松尾光明
前名の雀司時代からのお付き合いになります。まだ箕面にお住まいの頃に出会ったのかと思いますが、年齢と共に記憶があやふやです。
きっかけは、何と言っても枝雀師匠の落語、そして落語会です。
枝雀師匠の落語会の場で少しずつ出会っているうちに、仲良くなり、文我百席にもお付き合いさせて頂きました。(第1回 平成8年12月14日 最終が 第35回 平成11年 10月7日)
http://osaka.katsurabunga.net/100sekineta.html
やがて、平成7年に四代目桂文我を襲名されます。(阪神淡路大震災の年)
大震災の後、何とか少しでも復興と元気を貰ってもらおうと、文我さんと相談して、常福寺で「福々寄席」を平成7年4月に開くことになりました。文我さん主導で次回49回になります。
文我さんは落語をするために、落語を残すために、さらに消えかけている落語の復活にと、文化であり娯楽であり、歴史であり昔の人たちの生活である落語に誠心誠意打ち込んでおられます。
年間に催される落語会は100回は越えます。こんな噺家さんが他におられるでしょうか・・?
このまま何処まで行くのかは誰もわかりません。わかりませんが、皆が楽しみに待っておられます、又皆を楽しませるために日々の努力をしておられます。待っている一人に私もいます。
全国各地に広がっている文我落語会は、この先も続けられていきます。各地の落語会相互の連携も必要かと思います。
「笑いは元気のモト」文我さんの落語会で元気をもらって下さい。
どうぞ会場へお越し下さいませ。そこには幸せが待っています。
合掌
常福寺 松尾光明
koumyom@ka2.so-net.ne.jp
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2008年11月04日(火)
カテゴリ:桂文我さんの全国各地の落語会地図

2007年7月兵庫県三田市で桂文我さんの落語会を開催するために「三田笑芸倶楽部」を結成しました。「三田笑芸倶楽部」の名称は池田市の常福寺住職、松尾光明氏が主催の「大阪笑芸倶楽部」から頂きました。里芋の子芋のような会ですが、末永く活動したいと願っています。寄席の名前を「三福寄席」とし、三田に笑いの渦を巻き起こせと、「三田笑芸倶楽部」の結成を新聞各紙が大きく取り上げてくれました。
幟は会員の手作りで、「三福寄席」のシンボルとしていつも会場に立てています。
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2008年11月14日(金)
カテゴリ:桂文我さんの全国各地の落語会地図

「三福(さんぷく)寄席」の名称は、三田の地名の由来である「三福田」からつけました。「悲田 恩田 敬田」の3つの福田に良い種をまくことで果報が得られるという仏教の故事から来ています。三田笑芸倶楽部のメンバーは、三福寄席に来て下さる皆さんに一席でも多く心に残る落語を聞いてほしいと落語会のお世話をしています。
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2008年11月14日(金)
カテゴリ:桂文我さんの全国各地の落語会地図

写真は三田の特産物でもあるウドを栽培するウド小屋風景です。毎年12月に出現し収穫の終わる4月頃には解体され農家の納屋に片づけられます。最近はこの風景も少なくなりました。ここ下深田地域は「郷の音ホール」から徒歩10分位の距離にありますが、昔の三田の農村風景を現出し田園の風景が残っています。ウド小屋のご主人も、あと10年できるかどうかと話ておられましたが、是非残していって欲しい三田の風景です。
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2008年12月21日(日)
カテゴリ:桂文我さんの全国各地の落語会地図

2007年10月6日 三田市武庫が丘のフラワータウン市民センターホールにて開催。参加者数200名
2008年1月6日三田市総合文化センター「郷の音ホール」 参加者数 260名 新春初笑い寄席
2008年7月5日三田市総合文化センター「郷の音ホール」 参加者数 220名 七夕寄席 三田市まちつくり活動支援事業助成金の交付を受けました。古三田青磁の紹介コーナーと三田の風景写真展も同時に開催しました。
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- #12
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